2020年2月の記事一覧

祝賀会~ご来賓ご挨拶

この度の新型コロナウイルス感染症に罹患された皆さま、影響を受けられている皆さまに、心からお見舞い申し上げます。また、止むを得ない隔離を余儀なくされている皆さまにも、一日も早く元の生活に戻られますようお祈りいたします。

なお、ご参考までに
厚生労働大臣として会見されている加藤勝信氏は、中央大学剣道部OBの故加藤武徳先輩(17卒/2000年ご逝去/元岡山県知事)と縁戚関係にある方です。
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2020年2月8日、全日本優勝の祝賀会が開催されました。

昨年の祝賀会も記憶に新しいですが

今年も錚々たるご来賓にお祝いのお言葉をいただくことができました。簡単ではございますが、ご紹介させていただきます。

関東学生剣道連盟 副会長、廣永茂樹先輩(学習院大学)。
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昨年、中大の優勝は何年ぶりかプログラムで確認し、長く優勝していないことを意外に感じた。決勝では岡本太郎氏のごとく勝利され(編注:「芸術は爆発だ」という名台詞より)、今年はまた仕切り直しての優勝と、重ねてお慶びを申し上げる。
剣道部の指導者の皆さんと学生の頑張りに加え、先輩方の、物心両面の支援が気持ちを盛り上げたのだと思う。戦いは、また仕切り直してこれからも続く。早速2月24日に東京都剣道大会が開催され、警視庁などの強豪が出場するが、この大会での中大剣道部の活躍を期待している。

中央大学理事長 大村雅彦様
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剣道部14回目の全日本優勝、二連覇は64年ぶりとのこと、偉業を達成された部長、監督はじめOBの方々のご尽力に大変感激している。今年度は中大の運動部がいくつか優勝しており大変おめでたい。
新型肺炎、それに関連してマスク不足など、昨今のニュースとスポーツへの影響が気になるが、中央大学の各部には益々活躍してほしい。剣道部は三連覇目指していただきたい。

総長 酒井正三郎様
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第67回全日本学生剣道優勝大会での勝利、その勝利を祝う、大変おめでたい栄えある御席にお招きいただいた。剣道部ならびに剣友会の皆さまには、平素より大学にご支援ご協力を賜っていること衷心よりお礼を申し上げます。
昨年が24年ぶり、しかも創部125周年のお祝いを開催した区切りの年だったと記憶しているが、今年はそれに続いての連覇、第1回、第2回大会以来の中大の連覇で誠におめでたい。ここに来る途中、中スポ(中央大学スポーツ新聞)の剣道部の特集記事を読んでいたが、昨年のスローガンが「初心」。ひとつひとつチャンレンジャー精神で積み上げていくという趣旨とのこと。また4年生3名が4年間を漢字一文字で表していたが「超」「勝」「楽」であった。それぞれ「自分を超える」「自分に勝つ」「自分が楽しむ」。相手ではなく、自分自身に超克(*)していくことを旨として先輩たちが後輩を引っ張る・・・こういうチームは強いんだろうと考えた。連覇も本学を含めて3大学しか達成していないが、前人未到の三連覇を目指してほしい。選手の皆さんの頑張りとともに、チームを育ててきた部長、監督、助監督、コーチに敬意と祝意を表して、挨拶に替えさせていただく。
(*)超克(ちょうこく)・・・困難を乗り越え、それに打ち克つこと。

学長 福原紀彦様
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編注:福原先生は当時の津村部長の海外留学に伴い平成9年度/1997年4月~1年間、剣道部部長

多摩キャンパスで12月に優勝報告会を行い、優勝を成し遂げた他の団体と一緒に、剣道部に対して、多くの学生や教職員が温かい拍手を贈っていたことを思い出す。眞島前部長、潮部長、北原監督はじめ指導者の方々、そして学生の父兄、家族、全国の剣友会の皆さまのご支援と理解があってこその栄冠である。並々ならぬご尽力に学友会、中央大学を代表して厚く御礼を申し上げる。「中央大学ここにあり」という存在感を示していただいたから。
本日から一般入学試験が開始され、皆さんの後輩となる学生が臨んでいる。脈々と受け継がれる剣道部の伝統を、今日、一緒にかみしめることができれば幸い。

*要約させていただきましたので、当日のお言葉と異なる表現もございます。また全員からお祝いの言葉を繰り返して頂戴いたしましたので割愛させていただいたところもございます。なにとぞご了承願います。

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なお今年も、関東学生剣道連盟から他大学の先輩、中央大学、他体育会運動部の監督や先輩方、田島剣友会など40名ほどのご出席をいただきました。お忙しいところありがとうございました。
また中央大学の学友会体育連盟各部のご活躍と、東京五輪でのご活躍をお祈りいたします。

※大変恐縮ですが、当日の様子は 祝賀会専用Twitter もご参照ください。

祝賀会専用Twitter はこちらをクリック ↓
https://twitter.com/kenyukai_chuo

なお若い後輩たちがワタシに気を遣ってフォローしたりいいねしたりしていますが、そこは気にしない性格なので、放置して大丈夫です。

乾杯~懇親会(2月24日更新)

2020年2月8日、全日本優勝の祝賀会が開催されました。

乾杯は、中央大学学員会会長 久野修慈様に音頭をとっていただきました。

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乾杯直後の様子を写真で紹介します。
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左から39卒平澤先輩、37卒福原先輩、北原監督、36卒高橋先輩(この日の最年長)、38卒川野先輩
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監督が挨拶をしているのは宮崎師範です。
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55卒清水先輩が43卒平野先輩にビールを注いでいます。
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上の写真、分かりにくくて恐縮ですが
約一年ぶりに(2018年の125周年以来)再会された43卒大森先輩(熊本から)と45卒上西先輩が左上にいらっしゃいます。

西村先輩(H3卒)は、この日参加できなかった大河内先輩(H元卒)にLINEをしようとしている写真ですが
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今回の優勝祝賀会開催にあたり、選手に記念品として稽古着・袴を贈呈いたしますが、130名を超える先輩から、記念品代にご協力いただきました。どうもありがとうございました。
なお祝賀会をもって入金を締め切らせていただきました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

昨年の目録贈呈シーンです。
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今年は井上君(2年)が撮影していたのでお任せしました(えー)。剣道部のホームページ更新を楽しみにお待ちください。

*おひとり、お名前がわからない入金があります。
入金日は2月6日(記帳ベース)。おそらくネット経由の振込ではないでしょうか。2月5日の夕方から2月6日の日中にかけてネットで振り込まれた際に、名前を空欄のままボタンを押された方、いらっしゃいませんか。ささやかなお礼の品を送付予定なので、お心当たりの先輩はぜひともお申し出ください。

2月10日。今日は3代前に剣道部部長(1966年~1993年)だった高木友之助先生の命日です。
近いうちに、お墓に祝賀会の報告をしようと思いますが、いろんな先輩がもうお参りしているので、ご存知だと思いますし、なにより会場のどこかにいらっしゃったのかもしれません。

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高木友之助先生は中央大学第21代総長(1990年~1993年)・学長(1990年~1996年)。2000年ご逝去。

祝賀会の日、某先輩から、1月25日に発行されたばかりの本を託りました。

頭を良くしたければ 体を鍛えなさい~脳がよろこぶ運動のすすめ~

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陳冲様と望月泰博様の共著ですが、その望月泰博様は高木先生のお孫さんなんだそうです。帯には今の時代に関心が高いであろう言葉が並んでいます。

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運動を継続すると
・脳の情報処理効率が良くなる
・認知症に罹りづらい
・集中力が高まる
・ストレスに強くなる


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著作権の事情で、内容の説明詳細は控えますが
あとがきに、小学生の時に高木先生が亡くなられたことを「人生初のアイデンティティ―クライシス」と表現され、中央大学の名誉教授(当時)だった木田元先生(2014年ご逝去)から身体を鍛えるようアドバイスされたことが書いてあります。

高木先生を思い出します。高木先生も運動神経が良かったんですよね。中大の学長だった当時も足が速かったと聞きました(詳細書けないのが残念ですが、眞島部長と、その時に相撲部と一緒に警護を担当していたH6卒の井上圭二などが詳しいです)。

初めてお墓参りに行ったときに、偶然、お嬢様にお会いして一緒に手を合わすことができたことも忘れられません。まさに中大マジック(行くたびに今日もお会いできるんじゃないかと)。

Twitter にも流しておきました。

<余談>
あの頃(ココでいうあの頃は昭和の終わり)の中央大学文学部哲学科はものすごいメンバーで、以前も書いたのでなんども恐縮ですが声を大にして言わせていただくと
中国哲学をご専門とされた高木先生をトップに、木田元、所雄章(2012年ご逝去)の西洋哲学二大巨頭に加え、ドゥルーズの財津 理とニーチェの三島憲一が「講師」(のちに他大学の教授に)。後に大ベストセラー「ソフィーの世界」(1995年)の監修者として一躍時の人になった須田 朗がまだ助教授で、我々の兄貴的な存在でした。加えて第二外国語の仏語を若き日の梅本洋一(映画評論家/2013年ご逝去)に学ぶという、きらびやかな指導陣。仏文には確かあの、丸山圭三郎(!)がいて・・・そんな恵まれた環境で何を学んだか問われると恥ずかしい限りですが(段々と声が小さくなる)

そんな私も、高木先生の最終講義は有休をとって聴講させていただきました。
内容は覚えていませんが(え~ひどいな)、最後に花束を渡すときに、私の顔を見てわざわざマイクをとり、剣道部の教え子が来てくれましたと言ってくださったこと、でも他の人に比べて私の花束はとても小さく、恥ずかしくて申し訳なくて真っ赤になったことが忘れられません。いつかビックリするくらい大きな花束を渡そうと思いながら果たせず、お墓参りは手ぶら(だっていつもお花でいっぱいだから)。あぁ高木先生、ごめんなさい。

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第36回全日本学生剣道優勝大会の日(1988年10月23日)
優勝旗を手にした高木部長(当時)、上西助監督(当時/45卒)
大阪まで応援に来てくれた先輩と、当時の3年生、4年生

祝賀会ご報告(制作中)

11日(火)22時時点で Twitter にない写真を中心に掲載します。

本川兄先輩に、載せてくださいね!と依頼された写真です。これをUPするまでは寝れないと思い、真っ先に載せます。
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この年代の先輩には、津村守人先輩(39卒/トロント)のお話をしました。左から平澤先輩、井出先輩(39卒)、青山先輩(42卒)、篠塚先輩、坪岡先輩(39卒)
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上の写真に、小川先輩、黒田先輩、平野先輩((41卒)が参加
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篠塚先輩が、津村先輩を懐かしがっていらっしゃいました。

坪岡先輩と平野先輩
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下山先輩(41卒)と岩田先輩(51卒)が参加
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OBの最年長出席者だった高橋先輩(36卒)と河野先輩(38卒)
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(制作中)

Twitter始めました(祝賀会用)

昨年の祝賀会の記事が完成しないママ時間が経過したことを猛省し、中大剣道部から10ヶ月遅れて、Twitterを開設しました。
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におわせることなく(女優じゃないから)、しかし初稽古の後から準備していました。

パソコンでご覧の先輩、アカウントをお持ちでない先輩も、こちらから写真を見ることができます。
https://twitter.com/kenyukai_chuo

ハッシュタグの付け方を教えてくれた吉田亮太郎君(3年/佐野日大)が早速フォローしてくれました。分からないことは吉田君に聞こうと思います。それにしても塩野(4年/元主務)が目立ち過ぎていますが・・・
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スマホを渡したのは私だ。まぁこれくらいはいいだろう。

なお祝賀会限定の運用を予定しています。
試合速報等は井上達登君(2年/福大大濠)が発信する剣道部公式Twitterをご覧ください。
https://twitter.com/chuo_kendo


本日2月8日(土)の17時から祝賀会が開催されます。
ホンマは無事に帰国したのでしょうか。
潮部長は今日も朝から剣道の試合だそうで、会場で会ったらみんなで試合結果を聞きましょう。

今年は浜松町シーバンスホール(シーバンス ア・モールの3階)で開催されます。

会場へは JR浜松町駅の南口改札 をご利用いただくのが便利 です。案内もここメインに立ちます。JR浜松町駅と、ゆりかもめ日の出駅からのアクセスは、この地図をご覧ください。
   ↓   ↓
会場(浜松町シーバンスホール)の場所はこちら

シーバンス ア・モールの3階です。シーバンス ア・モールにお進みください。
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ご紹介が遅れましたが、昨年11月に届いた「学員時報」に、本日もご出席いただけるお二人の大先輩が、故松原先輩(40卒)に追悼のお言葉を寄せられています。

中央大学学員会会長の久野修慈様
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中央大学学員会体育会 顧問の関正様(レスリング部顧問)
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本日の祝賀会に、学員会副会長、そして学員体育会会長としての松原先輩にご出席いただけないことを大変残念に思います。

故松原先輩だけでなく、本日参加できない多くの先輩の想いをのせて祝賀会が開催されるのですが、131名の先輩から優勝記念品代をお振込みいただきました。後日、ご紹介させていただきますが、どうもありがとうございました。


祝賀会参加の上京がてら、お墓参りを予定されている先輩もいらっしゃると思います。

2月10日は故高木友之助先生の命日です。昨年の2月10日に谷中霊園までお墓参りにうかがいました。その時の記事はこちら

JR日暮里駅の南改札を出ることをお勧めします。徒歩10分ほどでお墓に到着。谷中霊園の甲1号10側。いつも花があるので、最近は線香だけ持って行きます。
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故津村耕作先生のお墓は、「皎月院(こうげついん)」(八王子市上恩方町9)。 JR高尾駅からバスが出ていますが本数が少ないので、事前に時刻を調べるか、タクシー利用が良さそうです。アクセスはこちら

場所は、この写真も参考にしてください。
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さて、私が好きな写真です。35年前、1985年の高野山合宿。
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高木部長、中倉師範、須郷副部長、津村監督が揃った写真は、私はこの一枚しか持っていません(役職名は当時のもの)。須郷先生はこの年の4月にフランスで開催された第六回世界剣道選手権大会の大会委員長として、また事務総長として手腕を発揮されたばかりでした。しかし、この翌年5月19日に急逝(享年60歳)。

須郷先生のお墓を存じ上げず、ご紹介できずに申し訳ありませんが

『すごう桜』をご存知でしょうか。
中大剣道場の脇、南斜面の桜。三回忌を前にした1988年(昭和63年)3月18日に、故大矢先輩が奥様を案内して植えた桜です。奥様はその年の8月に逝去されました。

そうだ。手を合わせることができるように、『すごう桜』の写真をいつか、ホームページで紹介しなくては。

※『すごう桜』のエピソードは、平成元年に発行された部誌「斌徳 第四号」を参考にさせていただきました。遺してくださった故大矢先輩に、合掌。

2019年に撮影した、中大の桜です。
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祝賀会では、上の写真の4名にもお会いできるような、気がします。

祝賀会を前にして~昨年の様子

※制作中です。写真を追加します。

全日本優勝のあの瞬間から今日に至るまで。
そしてまさに今、全日本二連覇の祝賀会(2月8日)を前に、思うこと。

良かった。挽回のチャンスができて。

いやなに、昨年の祝賀会の記事が完成していないんですよ(えーーーー)。

ご来賓挨拶をご紹介しただけで胸がいっぱいになり(本当に)

この一年、ずっと心にひっかかっていて。
遠方からわざわざご参加いただいたOBをホームページで紹介しきれておらず、気まずいのなんの。そうそう、この写真も載せてないんじゃないかな?
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北原監督の同期(H7卒)です。法政の仲田助監督を含みます。

あれから一年も経ってしまいましたが、昨年の祝賀会の様子をご紹介します。

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大阪や広島から上京して下さった先輩が写っています。
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長崎や佐賀からも
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佐賀、熊本、新潟、秋田、福岡から
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残念なのはここに写っている
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ほとんどの先輩が
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今年は参加できないこと・・・昨年参加してくれて、ありがとう。
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2月8日(土)の17時から祝賀会が開催されます。昨年(アルカディア市ヶ谷)とは違う場所(浜松町シーバンスホール/シーバンス ア・モールの3階)で開催されますのでご注意ください。

会場へは JR浜松町駅の南口改札 をご利用いただくのが便利 です。案内もここメインに立ちます。JR浜松町駅と、ゆりかもめ日の出駅からのアクセスは、この地図をご覧ください。
   ↓   ↓
会場(浜松町シーバンスホール)の場所はこちら

シーバンス ア・モールの3階です。シーバンス ア・モールにお進みください。

当日、飛行機で羽田空港に到着される先輩は、モノレールで浜松町駅まで お越しいただくと便利です。

羽田空港から京浜急行を利用される場合、あるいは都営地下鉄線の地下鉄大門駅を利用される方は、この案内図を参考にしてください。B2出口が、比較的、便利です。
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ただ、大門駅で地下鉄を降りてから地上の出口まで歩き、そこからJR浜松町駅の南口到着まで10分以上かかります ので(浅草線も大江戸線も地下3階にある事情 ↓ )
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時間に余裕をもってお越しください。

なおJR浜松町駅には、この通り北口もありますが
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北口の改札を出ると会場まで遠くなりますので、北口の改札は利用されない方がよろしいかと思います。

「北口は、使っちゃダメなんだよ!」
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当日はルカリオの代わりに学生が立ちます(?)

とにかく、JR浜松町駅に着いたら、南口を目指して、階段・エスカレータ・エレベータで上がってください!
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どうぞよろしくお願いいたします。

(とてもとても早く到着された場合は、南口に、まだ学生がいないかもしれません・・・)

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