R4卒~R7卒の先輩を「若手」としたら、平成年代の先輩方は「ベテラン」でもいいかもしれませんが
H28卒 井手 一希(佐賀県警察/三養基)
H30卒 曽我 貴昭(熊本県警察/九州学院)
H31卒 染矢 椋太郎(宮崎県警察/高千穂)
実は朝一番で、61卒 金田 孝行先輩(鹿児島商工)に声をかけられました(金田先輩は9月5日の第26回寬仁親王杯剣道八段選抜大会に出場されました!)。
比較するとまだ「ベテラン」ではないかなぁということで(そんな大先輩と比較するな)タイトルは「中堅」としました。
とはいえベテランの貫禄がある、H28卒 井手先輩

さすがに三養基時代から知ってると 年とった 貫禄感じるよなぁ

(2011年4月2日の佐賀合宿にて)
整列の時から見ていたよ、という証拠も置いておきます。

この日のお相手は9月5日に東京都予選を勝ち抜き、5回目の選手権出場を決めました。東京都民のひとりとして選手権当日は彼を応援、そして井手先輩は警察大会団体戦での活躍を期待しています!!
H30卒 曽我先輩(後ろから3番目)とH31卒 染矢先輩(前から2番目)

(井手先輩もいる)

清家先輩がベスト8で宮崎県警察の選手と対戦、この時、宮崎県警察の監督にH23卒 松崎 亮介先輩、後ろにH31卒 染矢先輩

H18卒 藤山 光治先輩(長崎県警察監督)は、少し前の記事に掲載しましたが、ここでは昨年の本大会での写真で紹介します。

そして同じく長崎県警察のH12卒 小野田 稔秀先輩を、遠くから見つけることができました。

決勝進出をかけた、清家先輩の試合の審判もされていましたが

直接、八段おめでとうございました! って言いたかったな。
いつか対面で言えるといいな。
帰り際、すれ違ったH7卒 島田 貴史先輩からお元気そうですね、と言われました。たいていの場合は「お互いさま!」と返すし、それがいつもの会話なのですが。
50代で同期二人を亡くし、それがいつまでも続かないことも分かっています。
できるだけ長くこの大会で沢山の先輩に再会したい。再会できますように。

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