サブタイトルは "戦いすんでも、日が暮れない"
同門対決の記事 全然終わらないので続編を作ります。
いやもう、部内予選と書こう。だって実業団は、中大OBに勝たないと上がれないんだから。
これもまだ4回戦。
この時は、このまま終わるのが惜しくて、代表戦を期待していたのですが

NTT(本社)
先鋒 R5卒 及川 拓(秋田南)
次鋒 R3卒 河嵜 遼(帝京第五)
東芝テック(東京支社)
監督 H25卒 鈴木 賢太郎(高輪)
先鋒 H28卒 千葉 雅大(安房)
大将 H26卒 宮田 賢吾(福大大濠)
なんと、大将戦が引き分け。
山田くんは悪くないけど、やってくれたな。そして宮田先輩、この試合はお見事でした。おそらく優勝候補の筆頭だったNTT(本社)に東芝テック(東京支社)が肉薄。場内が沸きました。
この後、東京支社のメンバーを探したのですが鈴木監督にしかお目にかかれず。次の機会にまた3人で写真を撮れたらと思います。
NTT(本社)は、関東実業団で中堅、副将だった及川先輩と河嵜先輩が先鋒と次鋒に入り、結果、先鋒で8年代違う二人が対戦。ここは千葉先輩を応援しました!
ベスト8入りをかけた一戦

NTT(大手町)
次鋒 H27卒 兵藤 裕則(桐蔭学園)
副将 R2卒 丸山 大輔(高輪)
TOPPAN(本社)
副将 H31卒 泉 紘晏(清風)
大将 H30卒 松井 航汰(清風)
副将戦が、だいぶおもしろかった。結果は、代表戦でNTTがベスト8入り。その代表戦に中大OBは出場せず、精神衛生上、良かった。
NTT(本社)vs NTT(西日本)
これもベスト8入りをかけた一戦

NTT(西日本)の監督が、H17卒 市原 真人(日吉ヶ丘)

市原先輩へのインタビューでご紹介します。
高:あと一歩! でも西日本、がんばった!
市:はい。おそらく、初めてのNTT東西対決でした。
高:わたしは、先鋒の及川先輩のツキがすべてだった! 印象です。
市:・・・及川先輩と山田選手のエグいツキ2本に屈しました(涙)

市:代表戦になったら僕が出てツキを決める予定でしたが。

高:・・・えっと、来年あたりベスト8入りを、ぜひ!
市:はい。その時はホームページで特集をお願いします!
うーん、部内予選の記事、終わらないなぁ。
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