試合終了後に、4年生集合。
お疲れさまでした!

あ! また森くんがいない!
戻ってきてから再集合しました。

写真にいない、主務の西山 晴貴(島原)はこの写真で紹介します。

最後の試合。
悔しかっただろうけど、先輩たちの心からの拍手が中大の選手と西山主務に届いていますように。
この代とは、彼らが高校時代から縁があって
2022年、試合会場に入場できないけれど、都道府県対抗の会場入り口でOBを待っていたあの時代
秋田県の先鋒の高校生が、東海林 健太(秋田南)
(27秒の短い動画~ほぼ静止画です)
ホンマが紹介してくれた、千葉県の先鋒が、藤田 快生(東海大浦安)

それぞれ中大入学後に、長崎合宿で再会

1年生で藤田...? まさかと思って「わたしのこと覚えてる?」と聞いたら「はい」

その年、2023年の新人戦で、1年生集合

その直後、12月に開催された130周年式典で、式次第を書いてくれたのが森 大翼(福大大濠)
2025年、岡山でのオープン大会は、中国地方出身の3名がチームを組んで出場
岡山の赤星、広島の福岡、島根の山根
赤星 陽生(玉島)と初めて会ったのは、2022年12月4日、岡山市総合文化体育館での第22回中四学連剣友剣道大会。
成年の部(古谷 祐貴・野廣 鉄平・市原 真人)で中大が初優勝したあの日

見学に来ていた高校生を紹介してもらいました。おとなしそうな男の子で、中大でやっていけるのかしらと心配だったけど
まさか3年後に、関東個人で3位に入賞し

まさか4年後に、全日本の舞台に出場するとは

(写真は対大体大戦、主将の福岡 勇馬が先取したシーン)
この記事は、今日、高槻と赤星君で撮ったツーショットで締めくくる予定でしたが、「かわいく撮ってね!」と武田 侑弥(三養基)に頼んだのに、わたしがかわいくなくて...おい! 武田! 広報として失格だぞ!(いやそれは、武田のせいなのか?)
なお、粗相の山根 平(大社)と武田 侑弥(三養基)を、南平のよっちゃんで説教することになりました。
一緒に厳しく指導してくれるOBの参加者を募集中です。
4年間、いろいろなことがありました。
お疲れさまでした。
一番、言いたいこと。
終わりじゃないよ! これからもよろしくね! ということ。
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